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ゼミ情報

金沢ゼミ

先生とゼミのプロフィール(専門分野・扱うテーマ)

担当教員:金沢吉展先生
専門分野:健康心理学・コミュニティ心理学
人数:30人(3年生18人、4年生12人)

学生から見た先生のイメージ

・厳しそうに見えるけれど、実はお茶目。
・手品がすごい!
・ミニーちゃんと友達(笑)

研究や活動内容

++演習1++
春学期で2回、夏合宿で1回発表を行います。春学期の発表は論文の要約をして、秋は個人発表をします。発表は自分たちの好きなテーマを選んで、それについて調べて発表します。

++演習2++
卒論、ゼミ論の作成に向けて各自順番で個人発表をします。ゼミ生同士での質疑応答や先生からご意見を頂き、発表を重ねて行きます。合宿は3,4年生と院生合同で行います。今年は2泊3日、伊豆で行いました。

自分のゼミの自慢したいところ

++演習1++
・先生が自由でゆったりしているので、ゼミの雰囲気もゆったり
・努力した分だけ成果が得られるゼミ
・みんな仲良く自由
・お茶目でほんわか系の金沢先生がみられる(笑)
・ゼミのみんなが良いキャラしてる

++演習2++
・全員女子!
・のんびり楽しい
・フレンドリー!
・のほほんとしてる

卒論のテーマ(※ゼミ論を含みます)

・笑いとストレスの関連―意識的笑顔作成によるストレス解消効果の検討―
・大学生における時間的展望の形成について―重要な他者の存在と幼少期における親への愛着に注目して―
・不合理な信念を持つ楽観主義と幸福感の関連性
・中学生の不登校に対するソーシャルサポートの効果について―友人、家族からのサポートを中心に―
・青年期におけるソーシャルサポートの互恵性と自尊心の関連について
・食事が心理面に及ぼす影響
・否定的内容の自己開示回避による心理的影響―開示と開示回避が状態不安に及ぼす影響の比較―
・自傷傾向と社会性及びコーピングの関連について
・現代青年の友人関係に関する研究―友人に対する感情と欲求の観点から―
・愛着スタイルが怒りの情報処理と対処の仕方に及ぼす影響

ゼミ生から一言

金沢ゼミ楽しいよ!!

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